2025.06.21-22 1泊2日の旅
『#まあやたび3 in 福島 ディナーショーとさくらんぼ狩り』参加しました。
まあやたびも何ともう3回目。最初は1回きりかもしれないと思い、何とか次回開催を打診して貰えれば、と感想等発信したのも懐かしい記憶です。
2023年10月から2年経たずに3回開催って気合い入ってるな、色々な意味で...
⬇️まあやたび過去2回レポート?(オタク感想)
1回目 福岡編 (野球観戦&Zeppツアー福岡公演)
2回目 沖縄編 (ガンガラーの谷 アコースティックライブ&ファンミ)
愛とHIKARIに満ちた沖縄、まあやたび2 - たじの独り言
まあやたび3 in福島は、
・東京駅集合組
・郡山駅集合組
・ホテル集合組(現地集合)
上記、3プランでの参加が可能でした。
1泊2日、たびの主な内容は
・ワイナリー見学🍷 1日目昼
・ディナーショー🎼 1日目夜
・さくらんぼ狩り🍒 2日目昼
この3つの旅程が軸となったイベントでした。
筆者はホテル集合組だったので、ワイナリーには行けていません。ので今回はレポートと言うより、時系列順にざっくりとゆる〜く感想寄りな感じで書いていこうと思います。
まあやたび1、2回目頑張ってレポート書いたので、きっと今回は細かい内容を纏めてくれる方がいるだろうと信じておりますよ(?)
※記憶だけを頼りに書いているので、細かい部分や内容が違うところがあるかもしれませんが、ご容赦ください。よろしくお願いします。🙇♂️

Day1 2025.06.21
『ハァ...ハァ.......は?』
···▸ 品川駅···▸ 東京駅
···▸ オタクダッシュでホテル華の湯(会場)
家からここまで驚きの10時間。ワイナリーに行けない分、郡山駅で日本酒をいただきました。

⬆️因みにホテル最寄り磐梯熱海駅までの快速が1時間に1本しかない事を知らず、全然いただいてる場合じゃなかったです🌝
16:00~17:30 ツアーデスク受付でしたが、
ホテルに17:10に到着。受付できてないのが自分を含め3人だけというギリギリさに焦るオタク。
たびのしおりやGUEST PASSが入った封筒を受け取ると、ディナーテーブルAの文字。これは.......
そして今回のまあやたび唯一の懸念点であった、知らない方々との同部屋。(3~5人部屋、プラス料金で個室にもできたはず)
恐る恐る部屋を訪ねると、やや酔っ払いのだらしないオタクを優しく出迎えて下さり、一安心。どうやら同年代で固めているらしい。
といったのも束の間、18:00からディナーショーが、急いでシャワーだけ浴びる。


⬆️ホテルが豪華すぎて面食らいました...

⬆️修学旅行感が凄い。大人になってもワクワク、いや大人だから参加できるんですけどね...
・ディナーショー🎼
18:00~18:45 お食事タイム
会場へ入場すると、圧巻の景色。
豪華な披露宴会場、誰かが結婚しますドッキリの僅かな可能性を疑う一般成人男性。

⬆️まあやイベント、これまで2列目から4列目は多かったんですが、何だかんだ初最前... 近すぎる... 左にちゃんこさんや高尾さんがいてなんか自分がソワソワしちゃいました🤦♂️

⬆️お献立と落書き(?)
ワクワクが伝わってくるコメントが書いてありますが、後のMCで、まあやさんだけ違う特別メニューだった事が判明。確かにホテル側だったらそうするな...

⬆️本当に美味しかった... しかし、話ながら食べていると時間が無く、ボリューミーで腹パンパン...

⬆️ピンクの箱を開けるとまあやたびグラスが!皆さんその場では使わず大事にしまってました...
19:00 トークショー
"世界はそれを愛と呼ぶんだぜ"が流れると、まあやさんが後ろから登場。どうやらサンボマスターが福島出身だからみたい。各卓を周る様にまあやさんが練り歩く。やや酔っ払いオタク、この人に会いに来たことをハッキリと思い出します。
挨拶の後、ワイナリーの話やホテルの温泉、お食事の話などから、新曲"SUMMER OF LOVE"についてトーク。ワインを10本近く買ったという話と、ZAQさんと会った日は匂わせツイートするからバレるという話が記憶に残っています。笑
続いて、正式な名前は長くて覚えられなかったですが、アキネーターをオマージュしたコーナー。
お題がスクリーンに移され、まあやさんがオタクにYESかNOで答えられる質問を投げかけ、何のお題か特定するという内容。
桃、大谷翔平、サウナ、マリオとお題がありましたが、たまに拾い食いをして、光ることがあって、人の上に乗ることがある赤い男まで辿り着いたのに、マリオが出てこなかったのは笑ってしまいました。
また、質問していく中で、
『それは"まあや"が好きなものですか!?』
素になった時(?)の1人称がまあやだったのが印象に残っていて、この人本当ズルいよな...と思うオタクでした。
20:00 ショータイム(ライブパート)
休憩時間を挟み、卓を囲んだ仲間達と話しながら、絶妙な緊張感でソワソワする時間を過ごしていると、徐々に会場が薄暗くなっていきます。
すると、黒いドレスを身に纏ったまあやさんが後ろから登場。普段のイベントやライブでは絶対身につける事のないであろう、重厚感のある衣装。黒との対比も相まって、ドレスの中に散りばめられているキラキラと、まあやさんの綺麗な白い背中に思わず目を奪われました。
"息を呑む"とは正にこの事を言うのだろうなと。
ゆっくりと会場の中央を進み、登壇。
空気が一変し、独特な雰囲気の中、
1曲目Life is like a sunny dayがスタート。始まりを感じる楽曲、今更ながら良いFCの名前だなと噛み締めるように歌声を味わう。
その場の空気感に合わせてそれっぽく書いてみましたが、ここからゆるく感想を。
クラップで楽しんでくださいというMCからのSensation Dancin' Show♪は予想外でした。
2022年4月リリース楽曲ですが、実はFCイベントでしか披露していないレア楽曲。アーティスト名義の楽曲、SDSだけ聴けてなかったので結構テンション上がりました。
カバー曲を歌うという告知(アンケート)がありましたが、まあやさんが選んだのは、
スキップとローファー OP『メロウ』(須田景凪)
実は筆者はカバーがあまり好きじゃない派(面倒くさいオタク)ですが、出演されている作品のOPであり、ピアノのみでの形式に合っていて本当に良い楽曲選択だったと思いました。
上げたキーもピタリとハマっており、自分の楽曲かの様に歌い上げる姿は圧巻。須田景凪さん是非楽曲提供しませんか?(?)
そして筆者がディナーショーで1番印象に残った楽曲は、
カナリアでした。
黒ドレスと湿度高めなダークな雰囲気の楽曲。まあやさんの好きなテンポで伸びやかに歌うスタイルに、最高のキーボードが合わせる形。成り立たせる演奏技術の凄さ。
特に震えたのが、落ちサビ最後のロングトーンで2段階伸びるアレンジ。音源配信がある様なので是非聴いて欲しい。
カナリアはまあやたび沖縄でも歌っていましたが、曲調が遊びやすく自由に歌えるFCイベント等に持ってきやすい楽曲なのかなと感じました。(FFFでのダンサーズとの演出も捨てがたいのでライブでもまた観たいな...)
カナリアの後、会場が神妙な空気感に包まれ、実はもう終わりが近いと一言。
『えぇ〜!!!』
ピアノの伴奏が始まり、MCが始まると身構えた瞬間、
『今聞きたい事あったら、聞いて?(笑)』
しっとりした結構良い感じの雰囲気なのに、凄く緩い投げかけが来て絶妙な空気感に。
『今夜どのぐらい飲むの〜!?』『ワイン沢山開けるよ...』
『何と合わせるの〜?』『どうしよっかな…?』
(※内容全然覚えてませんが、なんかウィスパーな感じだったはず?)
MCは最後になるから、少しだけ真面目な話を...
『皆が貴重な時間やお金を使ってここに来る事を選んでくれたことが嬉しい。この業界で生きて行く事を選んで、みんなのお陰で今もこうやって活動ができています。ありがとう。』
要約なので細かい内容は違うかもしれませんが、言葉の重みを感じるMCでした。
最後の楽曲、金色の勇気のイントロが流れると、会場に光が差す様に、一気に明るく照らされます。
『ひとりじゃない 涙のそば 君がいてくれる
つないだ手に 握りしめる 金色の勇気』
力強く歌い上げる姿と、色々苦しい出来事を乗り越えた記憶とが重なり、歌詞が心に染みる。
アウトロ、演奏と共に会場を後にする、黒ドレスを纏ったまあやさん。
初めてのディナーショー、心に残る思い出になりました。

https://x.com/maayauchida/status/1936722144261755251?s=46&t=2QyoNpshl0r-VfeLC0JDZg
集合写真撮影
まあやさんの背中が綺麗すぎて記憶がありません。笑顔も眩しかったし、多分光ってたと思う。太陽?星?推し?
夜の自由時間
お酒を買いに売店に行くと、スーツ姿の冨田さんがフラっと出現。
サッポロ黒ラベルを1本を手に取り、皆さんと談笑しながら、『1本でいいんですか???』とオタクにイジられる始末。物理的にも心理的にも友達ぐらいの距離まで縮められる、メディアに出演されている方のコミュニケーション能力の凄さを目の当たりにした瞬間でした。
今回のイベントを通して、サービス精神を越えて、意図的に皆の前に現れていた様に感じましたが、冨田さん自身も、実際に内田真礼のコアなファンと話してみたかったのかなと思いました。
これで1日目の旅程は終了。
同部屋組で日本酒を片手に深夜1時過ぎぐらいまで、過去のまあやらいぶや、それぞれの出身や環境について、オタク昔話で熱く語り合い良い時間を過ごしました。zzz...
Day2 2025.06.22
外眩しッ...4時半起床、同部屋のハッシー氏と散歩し、朝風呂へ。温泉で1時間ぐらい喋ってたな...

⬆️デカすぎんだろ...(色々ありがとうございました)


⬆️朝食も豪華!スタッフさんも普通にいて、ウキウキでスムージーを取りに行った時に、冨田さんとすれ違ってたらしい...
チェックアウトを済ませ、
10:00 バス1、2、5号車組 ホテル発
10:50 バス3、4、6号車組 ホテル発
1~4号車(東京駅集合組、1号車女性陣)、
5号車(郡山駅集合組)、6号車組(ホテル集合組)といった内訳のようでした。筆者は6号車なので待機。
しかしいきなり予定から20分押しで、まあやさん寝坊説を冗談でボヤくオタク達、天ちゃんトランプでジジ抜き・ババ抜きをやったのも良い思い出(?)

⬆️2セット天ちゃんトランプあったけど、何で持ってんだよ...
11:10 ホテル華の湯を出発
ホテルの方々が見送ってくださって出発。がぶりガーデン(さくらんぼ狩り会場)までバスで1時間半程の移動&待機。最初の30分ラジオが流れていました。
『右手をご覧下さ〜い!私は中指が長めです!』
コテコテのバスガイドギャグから始まり、
内容ば福島に関するクイズがメインだったのは間違いないですが、流石に記憶が...
Q.福島弁で『くさし』、どういう意味でしょうか?
まあやさんは全く分からず、すぐにヒントを求めます。
ヒントは"悪口"に近い言葉。
『鈍い???仕事が遅い!!!くさい!?う〜ん...キモい!!!!』
と真っ直ぐすぎる悪口を連呼していたのが面白くて覚えていました。やっぱり"内田真礼"に蔑まれることでしか得られない栄養がありますよね。
因みに正解は『怠け者』でした。
・さくらんぼ狩り🍒
12:50頃 がぶりガーデン 到着
さくらんぼ狩りがスタート。なんか普通にちゃんこさんが座ってるし、勝手が分からなくてまあやさんがいつ来るんだろうとソワソワ。

⬆️銘柄とか分からないけど、甘かったり、酸味強めだったり7種類ぐらい品種があった様。今思えば、前のグループに結構狩られてた気がするな...笑
10粒ぐらい食べた頃、遂にまあやさんが登場。
オーバーオールで、麦わら帽子に低めのぽこぽこツインテール。ステージ上だと大きく見える気がしますが、近くで見ると小さくて毎回びっくり。昨夜のディナーショーではかなり厚底だったのもあって、よりギャップを感じました。お顔も小さくて、ちょこんと立っている姿、所作の全てが可愛らしい人だなと...(超絶早口)
3号車組、4号車組、6号車組の順番でまあやさんとの交流、ミーグリ(?)がスタート。
各グループ10分程だったでしょうか。筆者は待機中、まあやさんの後ろ姿と、他のグループの様子を必死に目に焼き付けていましたが、ご厚意で冨田さん達とツーショット撮影会も同時開催されていました。
最初に抽選会があり、回収されたGUEST PASSをまあやさんが引き、当たった方にはプレゼント!サイン入り起き上がり赤べこだった様ですが、サイン系に全く縁がない私は、案の定当たらず... 🥲
そして内田真礼とおはなししません!?(本当の対話)がスタート。6号車組は、最後だったかつ人数が少ない分(12名程)、有難い事に結構しっかりめに会話ができました... そして本当に近い。1m前にずっとまあやさんがいるので不思議な感じでした。
以下、会話を覚えている限り書いていきます。
『わぁ〜!他の組より少ないね?』
『みんなが現地集合組???』
『どうゆう集まり?どこから来たの?』
『郡山(開催地)なんです...!』『茨城から車で来ました!』
郡山の方や、用事で間に合わない為、車やバイクで現地入りされた方々が多い中、
たじ『アッ...鹿児島です...(オタクスマイル)』
『鹿児島!!!!?!?凄いね!?遠くからありがとね☺️』
(初めて鹿児島住んでて良かったなと...)
『何時に起きました??』
『え〜とね、7時半ぐらい!』
『そこから温泉入ってゆっくり準備してた!』
『昨日どれぐらい飲みました?』
『家に送ったやつ以外のワイン5~6本全部空いたよ笑』『1時ぐらいまで打ち上げしてたよ』
(角瓶とかも空けたと言ってたはず。他にも結構飲んでいた様。何人で飲んでたかによりますが、明らかにまあやチームには酒豪が多いよなと...)

⬆️ホテル内にあったラスベガスという施設で打ち上げしたそうです。ギラギラしてる。貸切になってて、笑い声が聞こえてたというお話も他の方からのタレコミも...👀
ホテル華の湯様 HPより引用
内田真礼 Official STAFF 様より引用https://x.com/maayauchida/status/1937501134631108913?s=46&t=2QyoNpshl0r-VfeLC0JDZg
『野音で何のグッズが出ますか?』
『お!教えちゃう〜??』
『ここだけの秘密ね...🤫💕』
『やったぁ!!』『え、言っていいんですか??』
『全身コーデ揃うよ!☺️(ニコニコで皆を見てる)』『なんと実は.................帽子が出ます!』
『おお〜!!!!!!!!!!!!!!』『どんな帽子〜?』
『なんというか、こう...バケハみたいなやつ!!!』
一同『良いですね!!』『アッツ...』
たじ『..........キャスケットではない...?』
『ん????え???????』
(耳を傾けながら近づいてくる)
『今、なにか言ったかな???』
たじ『い、いえ、ナニモイッテナイデス...』
『うん?そうだよね?(笑顔の圧)』
内田真礼から詰められるという謎実績を解除するオタク。中々できない経験なのは間違いない...(?)
(キャスケットの件を知らない方は、『内田真礼 キャスケット』で検索してみてください。色々出てきます。)
『折角だからもう1個だけ教えちゃおうかな?』
スタッフさんへ向けて
『グッズ情報いつ出すんだっけ?』
『6/24の生配信で!』
『じゃあもう1個だけ言っちゃおう!!』『なんと...........ズボンが出ます...!!』
一同『!?』
『撥水のハーフパンツ!』
『他にもあってグッズで全身揃うよ!💕』
ハッシー氏『僕は入りますかね?(180cm越え)』
『入る!!あ〜でも...う〜ん、めちゃ短いかも笑』
談笑をして楽しい時間を過ごしました。
◎まあやさんからその場でもぎったさくらんぼを貰う
『構図が雛鳥への餌付けだよね笑』
『はいどうぞ〜☺️』
『6号車はいい子グループだね〜☺️』
一同『???』
『前半に激しい男子達がいたんだよ〜笑』『こんな感じ!また男子校笑』
『おい!おい!おい!』と言いながらぴょんぴょん跳ねる激しい雛鳥(オタク)の真似をするまあやさん。2号車ェ...
『さっきは私の事、ママ呼びだよ??』
姉さん!姉さん!→姉さんじゃねえ!→(さくらんぼを取ってくれるから)じゃあママ??→ママでもねえ!笑→ママァ!さくらんぼ頂戴!!!!(伝染)→おい!やめろぉ!!!(ニッコニコ)
文にしてみると中々地獄絵図ですが、幸せ空間でした...ママ呼びはまあやさんが満更でもない反応をするからでは??
締めの挨拶後、お見送り...
たじ『また九州来てくださいね〜』
まあやさん『うん!絶対行くよっ!👍』
それぞれ一言ずつ伝えられてラッキーでした。
14:00 お別れ
バスに戻り、待機。6号車の右側に直売所があったのですが、名残惜しくて窓から外を眺めていると、
『え゛まあやさんじゃん!!!!!!!!』
何とまあやチーム御一行が、店員さんから果物の説明をうけているではないか!?今買うの!?
窓に張り付いて見ている我々に気づくと、走ってきてニコニコジャンプで、ガラスにバンバンとタッチ。まあやさんだいぶヤンチャですが、まさかのガラス越しにハイタッチ。大興奮の6号車右側座席オタク各位。
めちゃ跳ねたのでメイクさんがそのままバスの真横で髪や化粧を直し始めます。6号車、神すぎ...
『真横でわざと長くメイクしてくれてる!ありがと!』みたいなことをバス内で騒いでいましたが、今考えれば後ろ向きのまあやさんに聞こえていたなと...メイクさん笑ってたし...
各号車、バスの中まで入って来て下さり最後の挨拶。名残惜しいですが、またまあやたびやりたいという旨の発言もあって、まあやさん自身も本当に楽しまれていたのが伝わってきて良かったです。

⬆️バス内お見送りも最前で、何故かまあやたびというイベントでは豪運。野音はS席を逃し、サイン系全くは当たらないので許してください...
1時間半程、郡山駅までバスに揺られて解散。
以上、まあやたび3 in 福島レポートでした。
あとがき
実は今回レポートを書くつもりはなかったんですが、鹿児島から+現地集合組で運営側が配慮してくれた事を疑うぐらいに運が良かった為、感想を書けというお告げか何かなのかと思って書いてみました。長々とすみません。
このまあやたび福島編は、どうやらまあやさんの意見を通す前に色々と内容が決まってしまい(開催スパンの短さ、価格、同部屋等)、FC配信では、嫌な思いさせちゃうかもしれないなら、まあやたびはもうやりたくないかもという発言がありました。本人のサービス精神のお陰は勿論、結果論かもしれませんが、今回も満足度が高いイベントでしたし、正直、行く人は何でも行く様な気がするので、とにかく今後も開催される事を祈っています。次は何処に行きたいかという話題もあったので大丈夫だとは思いますが... 個人的には夏に北海道でBBQしたいな、なんて思っております。3回開催されたまあやたびですが、より多くの方に興味を持ってもらえたらなと、そしてまた自分も参加できると良いな。それでは〜。





























ホテルのプール...には滞在時間内では開いておらず入れず。




















